コンタクトレンズVol.1– category –
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コンタクトレンズVol.1
近視は遺伝する?ゲームを禁止しても進んだ長男の近視と、親としての記録
「子どもの近視、私のせいかもしれない」そう思ったことはありませんか? わが家の長男は小学2年生で眼鏡をかけ始め、親としてできることは全部やったつもりでした。ゲームを禁止し、視力回復に通い、家庭用の視能訓練機まで買いました。それでも近視は進... -
コンタクトレンズVol.1
コンタクトレンズが外れない|初心者がつまずく付け方・外し方のコツ
コンタクトレンズも1箱使い切り、そろそろ慣れてきたのに、なかなか外せない。そんなことはありませんか?特に長時間つけていた日は、レンズが眼球に張り付き、外すのに一苦労です。 私は学生の頃にソフトとハードの両方を使い、老眼をきっかけに遠近両用... -
コンタクトレンズVol.1
エースコンタクトの定額プランはお得?都度買いと7年分シミュレーションした大反省会
コンタクトレンズの定額プランって本当にお得?都度購入とどっちが安い?そんな疑問を持つ方も多いのではないでしょうか。定額プランは、入会金を払えば毎月同じ料金でレンズを受け取れる仕組み。毎日使う人なら大きく節約できます。先に結論ですが、毎日... -
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エースコンタクトvsアイシティvsハートアップ|どっちが安い?3社比較
王道の「アイシティ」、手軽な「ハートアップ」、定額の「エースコンタクト」の比較結果は? 子供のコンタクトレンズ、どこで購入するか迷いますよね。使い捨てが主流の今、毎日使うとなると費用もばかになりません。 我が家の長男は小学生からのコンタク... -
コンタクトレンズVol.1
ICLは先に検査が必要― 適応を確認して安心して選ぶために ―
ICLは、条件が合えば多くの人にとって快適な治療だと言われています。一方で、自由診療であることや費用の高さから、本当に自分は受けていいのか、安全なのか、と迷う方も多いのではないでしょうか。 ICLは、希望すれば誰でも受けられる治療ではありません... -
コンタクトレンズVol.1
強度近視でICLを選んだ理由|コンタクト生活から卒業した長男の体験談
強度近視でコンタクトレンズが手放せず、「このまま使い続けても大丈夫なのかな」と悩んでいませんか? わが家の長男も学生時代から強度近視で、長年コンタクトレンズが欠かせない生活を送っていました。社会人になり看護師として働き始めると、夜勤や長時... -
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遠近両用コンタクトとメガネの最適バランスを探して:シリーズ完結編【Vol.1.06】
遠近両用コンタクトを使い始めて、気がつけば6年が経ちました。定期的な眼科検診でも特に指摘はなく、今も毎日の暮らしを支えてくれています。 私はもともと近視が強いタイプです。遠近両用メガネが合わずにコンタクトへ切り替え、そこから中近メガネを足... -
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50代からのリトライ!ZEISSレンズで叶える快適中近メガネ|金子眼鏡の体験レビュー【Vol.1.05】
遠近両用コンタクトにしてから、外出も運転も本当にラクになりました。それでも、どうしても埋まらない場面が残っていたんです。キッチンでレシピを見るとき、パソコンの小さな文字、そして職場での細かな作業。 50代の医療従事者で、仕事では手元をしっか... -
コンタクトレンズVol.1
遠近両用コンタクト✖️金子眼鏡で楽に見える生活術使い分けのコツ 50代からの快適な目元改革【Vol.1.04】
遠近両用コンタクトにしてから、見え方は本当にラクになりました。外出も運転も、以前とは比べものになりません。 ただ、仕事だけは別でした。私は医療の現場で検査業務にあたることがあり、手元の細かい作業ではもう少しクッキリした視界がほしい。長時間... -
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老眼が始まった50代の遠近両用コンタクト|1day5種を徹底比較レビュー
遠近両用コンタクトは、意外に種類が多くどれを選ぶべきか迷いませんか?私は納得のいく1枚に出会うまで、5種類を試しました。 結論から言うと、レンズ選びは「どの距離に重点を置くか」でほぼ決まります。手元重視なら1dayPure マルチステージ、遠く優先...
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